令和

政府が出した令和の字は、
職人的な書家が書いた字。
ちょっと緊張する
綺麗な書。

和光に飾られた令和は、
美的な書かと思います。
よく石飛先生、
短時間に揮毫されたな~と。

令和の記事や、大友旅人のコトを
読んだり、聴いたりすると、
王羲之の蘭亭序じゃんと思っていたら、
記事になっていた。

やっぱり酒好き🍶の考えることは、
古今東西、時代も関係ないような
気がする。

画像




画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック